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私の星の使い方①~幼少期・高校生まで~

こんにちわ。

おうちサロンketoruのアロマセラピストの瀧口です。

今回から何回かにわけて、

私自身がどうして香り以外に星を生活の中に取り入れて、

どのように使っているかをシェアさせて頂きます。

いつもは、サロンで色んなお客様のお話を聞かせて頂く側ですが、

ブログを書くときは結構プライベートな自分が丸出しでちょっと恥ずかしいですが、

自分の未熟さも含めて誰かのお役に立てるなら!と奮い立たせて書いていきます(笑)

幼少期の星との思い出

【星】に興味を持ったのは、本当に小さいとき、幼稚園でプラネタリウムに行ったのがきっかけかもしれません。

今でも大好きなプラネタリウム。

暗闇に光るキラキラした星に心がときめきました。

その後、小学校1年生ぐらいだったでしょうか。

天体図鑑と植物図鑑を買ってもらってずっと眺めていました。

天体の中でも、【土星】が好きで土星の形の綺麗さと不思議さに心奪われて、土星のポストカードを部屋に貼っていました。

なんか、これだけ読むとオタクっぽいですが、私は両極端にアクティブでみんなと活発な私と、

一人でもくもくと好きなことをするオタク的気質の両方をもっています。

ちなみにこの性質も、のちに学ぶ占星術でハッキリでていました(ビックリ)

高校時代の進路では・・・

理系がことごとく苦手でした。【特に物理が赤点・・・笑】

その頃は、シャンプーの香りを作る人になりたいと密かに思っていました。

香りの世界では理系の考えはとても大切なのですが、理系の進学は出来ないと察知し、諦めた高校時代。

そんな夢はふわっとありつつ努力もたいしてしない高校時代でしたが、

星とのご縁は続きました。

高校生にもなると自分でできる行動範囲も広がり、

夜に流星群を家の近くで見たり、友達と天体観測したり。

あとあの時代、【マイバースデー】という星占いなどが沢山載っている雑誌があって、

いつもお友達と見てました。主に恋愛運を!!(笑)

常に【星】はロマンティックで非日常感を与えてくれる癒しとして生活に自然と根付いていました。

 このあとに、

不毛な時代に突入!

つづきはこちら【私の星の使い方②】